2015年2月28日土曜日

引きこもっていると余計に外出したくなくなる私的な理由のひとつ

ずっと屋内で生活していると、
運動不足もさることながら、
視力が落ちます。

私だけかもしれませんが。

室内で暮らしていると、
本やテレビやパソコンや携帯・スマホ、
人によっては勉強やお絵かきや手芸や空想瞑想妄想
などなど、
手元か画面を見る時間、
あるいは目を閉じる時間 ばかりです。

窓から遠くの景色が見えて、
よく外を見るならば話は別ですが、
私の場合はアパートの1階にしか住んだことがないので
窓の外は隣の壁かブロック塀で、
広い空とか山とか町並みとか
そういったすごく遠いものが見えない環境にあります。

さらに最近は もっとネット界での交流を広めたいと思って
InstagramやnoteやTumblrなんかを始めたので、
iPhoneの画面を凝視する時間が増えてしまいました。
スクロールしながらも内容もちゃんと確認していると
すごく目が疲れます。
これはやばい。

今日、久々に
(買い物してる時間がもったいなく思えて、できるだけ買いだめしてます……)
夕食の買い物に行ったら、
なんかもう世界がぼんやりしてて、
道路を渡るのもなんとなく不安。

でも、不安なんだけど、
視界がぼやけてると、なぜだか意識も遠のくんですよね……。
見えるものがぼんやりしてる=眠い、疲れてる、と脳が思い込むんでしょうか?
ちゃんと見えない分、しっかり確認しなきゃいけないって
頭ではわかってるのに、
その確認が億劫になってしまう。

私だけかもしれませんが。


で、そうすると
外は危険……室内は安全→外出したくない、ってなっちゃうんですよね……。

私だけかもしれませんが。

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