2011年3月15日火曜日

生きてますが

愚痴ります。


父親があまりにもバカで

地震で助かったのに
父のせいで餓死とか被曝とかいう
大事になりそうです。

本当に、理解力も判断力もない
低脳でした。

何も考えていない。

欲しいものが欲しい時に
欲しいだけ買える状況じゃないってのが
まず理解できない。

食糧は大事に食べろって言ってるのに
腹が減ったら間食として
残り少ない菓子をばくばく食べるので
普段穏やかな私がキレて
いずれお菓子もご飯の代わりにしなきゃいけなくなるかもしれないんだから、と注意したら
「菓子なんて、腹にたまんないだろ」。

この野郎信じられない。

ご飯がなくなったらそうするしかないの!と言うと
「買いに行きゃいいだろ!!」と怒鳴り出す。

昨日スーパーで『お一人様1コ』という買い物してきたにも関わらず
物資の状況が考察できないようです。

被災地の中では比較的被害は少ないので
物資とかの支給は後回し あるいはゼロの可能性大。

給水もほとんどなく、水道もガスも不通。

国や県や役所からの助けが来る期待は薄いし
今日 買い物できたからって明日もお店が開いてるかどうかなんてわからないし
そういうことが全く考えられない人らしい。

一番『あらゆる可能性』を考えない人が
こんな身近にいるとは…
前々から、いや最初から
ダメな人だなと気づいてはいたけど
いざという時すら何もしないどころか
迷惑極まりないことしかしない…

呆れ返ってしまったよ。

品物も、手持ちのお金も
尽きる時が来るって想定しないのかよ

しばらくして口を開けたと思ったら
「俺の分の菓子買ってくるから金ちょうだい」。
(こういう人間なので金の管理は父に任せるわけにいかない。
いつも母が管理してる)
なんと、この非常事態に
ぉやつの時間に食べるための
菓子を買いに行くという。
もう何を言っても無駄だよ、と
母が千円札を渡したら
「たった千円ぽっちけ」。
定年になっても借金返し終わらない分際で
何を言うのかと、私の血液は沸騰しました。

貴重なガソリンをなんとも思わず
車で菓子を買いに行く。

信じられない。


そして翌日、
そんなに寒くもないのにストーブ付け続けて灯油が残りわずかに。
「灯油とガソリン代ちょうだい」。

そんなものが簡単に手に入ると思っている。

案の定どこにも売ってなくて
ガソリン無駄にしただけで帰ってきた。

バカ以外の何者でもない。

何度言っても理解できない&自分は間違えてないと思っている&なんでもなんとかなると思っている

なんでこんな親から生まれてしまったのか…

地震よりも親の低脳加減に
精神的苦痛を味わっています。


いざ車で逃げなきゃいけないような事態になったら、
もうこのブログが更新されることもなくなるでしょう。
ガソリンがほとんどないんですから。

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