2010年10月2日土曜日

ゆめゆめ夢見るな

さて、昨晩の夢の話を。


少年は何やら証拠集めをしていました。

人気(ひとけ)のない、くすんだ緑色に壁が腐食した倉庫の裏口付近、
雑草の生えた地面で。
相手の顔が見えづらいほど暗く、カウンターだけが煌々と明るいバーで。
それ以外にも、私の見ていないところで
3〜4つ捜し当てていました。

見つけた証拠はいずれも4つに折られた紙切れのようでした。

ある晩、テーブルに夕食が並び、
少年と母親と少年の兄が自分の席へ座っているとき、
少年はいきなりその紙切れのひとつをむしゃむしゃ食べ始めました。
母親(天海祐季にそっくり)は、それを見た瞬間驚いたものの
何か納得したようで、紙を食べる息子を穏やかに微笑んで見つめていました。

場面かわって薄暗い倉庫の中。
少年は、5枚の紙切れを それぞれ 場所に合わせて貼りつけた地図を、
『これが目に入らぬか』という具合に
無言で一人の青年に突き付けました。

青年は見るからに動揺し、
少年の手から地図を引ったくると
これがなんだっていうんだ!と
床にたたきつけました。
すると紙切れだったはずのところに
福神漬、きゅうりの漬物などが入った小分けのパックがついていました。

だから少年は夕食に紙を食べてたのか、と私は納得しました。


ええ、要約するとこんなもんですが何か?

バーで知らない男の人に話しかけられたりしましたが何か?

意味不明なのは夢だから当然であって、
私が言いたいのは、
夢をこんなに鮮明に覚えてられるほどの眠りの浅さのことです。

昼間眠くて眠くてやってらんないです。
ずるずると結局こんな時間になってますが
9時頃、本気で もう寝たいと思いました。

もっと書き込みたいことあるのに
眠いから断念するほどです。

早く寝ろよ自分。

ではでは、グンナイ!よい夢を☆

ぃゃ、夢見るなよ自分。
ぐっすり眠れ!
眠れよな!

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