2010年9月22日水曜日

例えていえばその娘の親

バスで、私の前の座席に座ってる青年が
携帯で恋愛シミュレーションゲームやってるのが
見えてしまった………

いいかい、
夜になると 窓に映ってしまうのだよ。

ぃゃ、別にやっててもいいんですけども
意図せず見てしまった側としては
ヤブの中でいちゃいちゃするカップルを見てしまったような
なんか申し訳ない気持ちに……

いや、いいんですよゲームやるのは別に、ええ。
私も ときめきメモリアルやったことあるもん。

男子用の。

女友達の家で。

女同士で女の子の落とし方を考えるのは不思議な感覚でした。

人目につかないとこで、
そういうゲームを
また ひっそりやってみたい気持ちも
かすかにありますが、
なんちゅうか、言ってしまうとモトモコモナイんだが

ゲームする時間がもったいない……

世界中のゲーマー、ゲーム制作者を敵にまわす発言ですみません。

別に、皆さんがやることは一切否定しませんよ。
私にとっては、
例えば、そう、それこそ
ゲーム制作者のような立場になりたいのです。
なんのこっちゃ。
つーまーりー、
作り出してみんなに提供する仕事がしたいのです。
だから、誰かの作ったものは 参考や 息抜きに使うとしても
自分で制作したいのです。
作るには時間が必要なのです。
なんつって作ってはいるものの全部中途半端。

だめじゃん。

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